前回の第15回 「Matrix2Dクラスで座標を回す」 では、 星形の2次元平面座標をPointオブジェクトで定めて直線で描き、 平面上で回るアニメーションまでつくった (第15回コード3 「マウスポインタの水平位置に応じてアニメーションが回る向きと速さを変える ...
前回の第16回 「3次元空間で座標を回す」 は、 星形の3次元座標をy軸で水平に回し、 2次元平面に透視投影したうえでアニメーションにした (第16回コード2 「星形の3次元座標に遠近法を加えてy軸で回すアニメーション⁠」⁠)⁠。この表現はもうこのまま ...