BOOX Palma 2 Proは、6.13インチのKaleido 3カラー電子ペーパーを搭載したAndroid 15端末です。 電子書籍リーダーとしての目の優しさを保ちつつ、スマートフォンのように外で使えるモバイル性を重視した設計が特徴です。
2025年9月22日の記事を編集して再掲載しています。なんか味があるフルカラー画面。スーパーの値札や電子書籍リーダーのKindleなど、近年は電子ペーパーを使った表示や端末が増えています。スマホみたいな液晶画面ほど色数はありませんが、目に優しく表示が ...
・電子書籍/電子出版の今を知る、今が分かる ITmedia eBook USER SKTは、カラー電子ペーパー搭載Androidタブレット「BOOX Palma 2 Pro」を発売。太陽光下でも読みやすく自然な色表示を実現し、InkSense Plus スタイラスでの手書き入力も対応。データ通信対応の ...
富士通研究所、富士通フロンテック、富士通の3社は7月13日、電源を切っても表示内容を保持できる「電子ペーパー」で、フィルム基板を使ってカラー表示が可能なタイプを開発したと発表した。表示を保持するメモリ性、カラー表示、曲げることができる ...
BOOX Palmaはいわゆるスマホみたいな細長い電子ペーパー端末。しかも、本機はカラー電子ペーパーを採用しています。実はぼく自身もかなり前から気になっていたジャンルです。そしてついに、データ通信SIMが使えるようになりました。外出先でも電子書籍をダウンロードできるようになり、電子ペーパー端末の使い方がぐっと広がった印象があります。
ハイセンスはカラー電子ペーパーをディスプレイに採用したスマートフォンをCES2020で参考出展しました。同社はこれまでにも片側がモノクロ電子ペーパー、もう片側がカラー液晶の「A6L」や、モノクロ電子ペーパーのみを搭載した「A5」など、数々の電子 ...
完成形ではなくても、大きな進化の一歩。 iPadが生まれても、誰もが5インチとか6インチのスマホを持つようになっても、E Ink(電子ペーパー)の電子書籍リーダーは生き残ってきました。ただ生き長らえただけじゃなく、ちゃんと進化もしてきました。
パソコンやスマートフォンから誰でも簡単にオシャレな名刺が作成できるサービス「whoo(フー)」を運営するwhoo株式会社【本社:東京都新宿区、代表取締役:西川真奈美】は、サービス開始2周年を記念して、9月12日(木)より新たに2種類のカラー ...
仕事に、人生に効く一冊。 自分軸で決めた十人十色の働き方インタビュー Kindleをはじめとする、電子書籍リーダーなどに使われている電子ペーパー。液晶ディスプレイなどと比べた場合、圧倒的な省電力がメリットとなりますが、カラー化が難しいのが ...
カラー電子ペーパー向けCMS変換サービスを開発、店舗・商業施設のPOPや屋外環境でのカラー電子ペーパーの活用を推進 凸版印刷株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:麿 秀晴、以下 凸版印刷)は、印刷で培ったカラーマネジメント(※1)技術を ...
コクヨ株式会社(本社:大阪市/社長:黒田 英邦)は、色付きの中紙を採用することで光の反射を抑えた「カラーノート」を、1月20日(水)から公式オンラインショップ「コクヨショーケース」で発売します。 2019年、視覚過敏を抱える高校生によるSNS上で ...