DaVinci Resolveのカラーグレーディングワークフローを効率化し、より直感的な操作を可能にするカラーグレーディング用コントロールパネルとして、Micro Panel、Mini Panel、そしてAdvanced Panelの3種類のパネルがある。 そして今回新しく登場したのが「DaVinci Resolve ...
カラリストや動画編集者でも使えるプロ仕様のカラーパネルでありながら、従来のカラーパネルと比べるとコンパクトでお手頃価格でもあるという「DaVinci Resolve Micro Color Panel」が、映像機器メーカーのBlackmagic Designから登場しています。「DaVinci Resolve Micro ...
今年4月のNAB 2024で、大量の新製品を発表したBlackMagic Designだが、カメラをはじめとする撮影ソリューションだけでなく、ポストプロダクション用のソリューションも大量に発表したのが印象深い。中心となるのは「DaVinci Resolve」だが、新しいコントロール ...
Blackmagic Designは、AFTER BEAT 2024の同社ブースでカラーパネルの新製品「DaVinci Resolve Micro Color Panel」を展示中だ。 これまで同社パネルには、小型サイズのラインナップでノードを追加できるモデルは存在しなかった。Micro Color Panelは、これまでのMini Panelよりもお ...
プロの動画編集者やカラリストが使用するプロ仕様のカラーパネル「DaVinci Resolve Micro Color Panel」が、映像機器メーカーのBlackmagic Designから登場しています。高価なものが多いカラーパネルの中で、比較的安価でありながらPCやiPadと接続して使用することが ...
DaVinci Resolve には専用ハードウェアが色々とありまして、Speed Editorのように個人でも手が届くものから、DaVinci Resolve Advanced Panel(4,598,000円)のように完全にプロ用のものまで各種取り揃っています。 で、今回は、個人的に愛用している「Micro Color Panel」のご紹介 ...
ブラックマジックデザインは、DaVinci Resolveソフトウェア用の低コストの新しいカラーパネル『DaVinci Resolve Micro Color Panel』を発表した。価格は79,980円(税込)。 プライマリーグレーディング・パラメーターの微調整が可能な高品質のトラックボールおよび精密 ...
選択オブジェクトの中からテキスト、クローズドパス、オープンパスをそれぞれ個別に配色可能可能なスクリプトもリリースしました。 一見似てますが用途が違うので使い分けると便利です。 Illustratorでオブジェクトに色を適用する方法は、大きく分けて2 ...