完成形ではなくても、大きな進化の一歩。 iPadが生まれても、誰もが5インチとか6インチのスマホを持つようになっても、E Ink(電子ペーパー)の電子書籍リーダーは生き残ってきました。ただ生き長らえただけじゃなく、ちゃんと進化もしてきました。
画面の見やすさは、どう? 今回は、カラー電子書籍リーダー「PocketBook InkPad Color」を米Gizmodoがレビューしています。グラフィックノベルを読むのにピッタリ!という一方で、解像度やライトなどの課題もいくつか挙げられています。詳しいレビューがこちら。
楽天Koboが今月発売したカラーE Ink搭載の電子書籍リーダーの好調ぶりを、アナリストのMing-Chi Kuo氏が伝えている。 Appleのリーク情報に詳しい同氏だが、今回Mediumに投稿したのはAppleに関する情報ではなく、楽天Kobo初のカラーE Ink電子書籍リーダーに関する情報。
E-Ink(電子ペーパー)製品などを手がけるSKT(大阪府藤井寺市)は、中国ONYX International製の電子書籍リーダータブレット「BOOX Go Color 7」など2モデルを2024年6月26日前後から順次発売する。 モノクロモデル「BOOX Go 10.3」も同時発売 7型(1680×1264ドット)の ...
Amazonの「Kindle Colorsoft」は、カラーE Ink電子ペーパーを採用した7型の読書端末だ。Kindleとしては初となるカラーE Ink採用モデルで、これまでモノクロでしか表示できなかったコンテンツを、4,096色カラーで表示できることが最大の特徴だ。 本製品は2024年10月に ...
Amazonから4色カラーE Inkを搭載したKindleが2025年に登場するという噂を、著名アナリストが伝えている。 これはApple製品の事情通としても知られているアナリストMing-Chi Kuo氏のコメントを「TechNews」が伝えているもの。それによると、4色カラーのKindleはE Ink ACeP ...
I’ve spent the last decade chasing a very specific kind of device. My love for all things E-Ink is well documented, and for years I’ve wanted a device that can combine the benefits of E-Ink with the ...
カラー電子ペーパー技術Tritonを採用した初のデバイスも、間もなく披露される。 電子ペーパー技術を手がける米E Inkは11月8日、カラー電子ペーパーを実現する次世代ディスプレイ技術「E Ink Triton」をリリースした。 同社はこれまでKindleなどの端末向けに ...
Is e-ink's refresh rate really high enough now to use comfortably as a writing device? The latency would be far too high on my Kindle, but it's pretty long in the tooth. Does this also somewhat undo ...
11月10日に幕張メッセで開幕するFPD International 2010において、中国のHanvon TechnologyがE Inkのカラー電子ペーパー技術の採用を発表する。米New York Timesが7日 (米国時間)に報じた。最初の製品は、ディスプレイサイズが9.68インチの電子書籍リーダーになるという。
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