Windows 7/8に対応するフリーソフトで、編集部にてWindows 8.1で動作を確認した。 本ソフトの公式サイトからダウンロードできる。 本ソフトを利用すると、Windowsのメッセージダイアログを簡単に再現することが可能。
DirectXのエラーコード、WindowsのネイティブAPIで使われているNTSTATUSエラーコード、デバイスマネージャーのエラーコード、ブルースクリーンエラー(BSOD)で表示されるSTOPコード、およびネットワーク関連のエラーコードに対応しており、入力されたエラーコードに該当するエラーの内部名、重要度、説明文を検索することができる。
このようにエラーの原因を直接示しているため、一定の知識を必要とするが、ネット上で検索するよりも確実なトラブルシューティングを実行できる。 お使いの環境でエラーコードに悩まされた際は本ツールを試してほしい。 阿久津良和 (Cactus) ...
Windowsユーザーを恐怖のどん底に突き落としてきた、あの「ブルースクリーン・オブ・デス(BSOD)」が、ついにその歴史に幕を下ろしました。 これからは「ブラックスクリーン・オブ・デス」の時代がやってきます。 Microsoftは公式サイトのブログで、今年3 ...