キヤノンマーケティングジャパン株式会社は9月17日、キヤノン製デジタルカメラをWebカメラ化する「EOS Webcam Utility」を9月下旬に無償公開すると発表した。現時点で予告されているのはWindows 10用だが、macOS対応も予定しているという。 2020年4月にキヤノンUSA Inc.
キヤノンは7日、デジタルカメラ用ユーティリティソフト「EOS Utility」、「Picture Style Editor」、「WFT Utility」を更新した。いずれも「EOS-1D Mark IV」および「EOS 7D」への対応などを含む。対応OSはWindows XP/Vista、Mac OS X 10.4~10.5。Webサイトから無償でダウンロード ...
キヤノンマーケティングジャパンは9月17日、「EOS」や「PowerShot」といった同社製デジタルカメラをウェブカメラ化する専用ソフトウェア「EOS Webcam Utility」を9月下旬に無償提供すると発表した。はじめにWindows版を提供し、macOS版については準備が整い次第発表 ...
最大でカメラ5台の切り替え、1080p/60fpsの配信にも対応 キヤノンマーケティングジャパン株式会社(代表取締役社長 : 足立 ...
キヤノンは8月2日、ユーティリティソフト「EOS Utility」の最新版「2.11.4」を提供開始した。 新バージョンを導入することで、「EOS Kiss X6i」「EOS 5D Mark III」「EOS-1D X」に対応するほか、8月中旬より提供開始される新ファームウェアを導入した「EOS 7D」にも対応 ...
キヤノンは2月11日、「Digital Photo Professional」(DPP)ならびに「EOS Utility」の最新版を公開、提供開始した。 DPPはコンパクトデジカメでの撮影画像について色収差補正で画像に不具合が起こる現象を修正したほか、Mac版はMac OS X 10.7に対応した。EOS UtilityもMac OX X ...
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