今回は一眼レフ時代に登場したCanonの銘玉、EF16-35mm F4L IS USMをご紹介します。 今年で登場から12年。 その描写は未だに色褪せず、新型機を相手取っても十分以上の性能を誇ります。 (歪曲収差補正を切れないタイプのレンズと比べると ...
RF/EFレンズシリーズ累計生産本数1億5,000万本を達成 キヤノンは、2021年1月にEOSシリーズ用の交換レンズであるRF/EFレンズ ...
カメラを始め、撮影に慣れてくると少しずつ機材が増えていきます。 ズームレンズも揃い、高性能な一本も手に入れた。 ただ、ふとこれまでの撮影を振り返ってみると「なんだかんだで一番使っているレンズは意外とシンプルな一本だった。」ということはないでしょうか。
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