週末の時点でも来場者の反応は上々だったが、一般公開後はブース前にさらに大きな人だかりができた。各社が提案する家事支援型ヒューマノイドよりも、この手のひらサイズの“ロボットスマホ”のほうに関心が集まっていたのが印象的だ。