ウィー!どうも芹澤正芳です。「PCパーツ名勝負数え歌」の第2戦は2024年1月9日に発売されたIntel最新世代のミドルレンジCPU「Core i5-14500」を取り上げたい。4万円で購入できる12コアCPUとして早くも人気になっているが、今回はミドルレンジGPUであるGeForce RTX 4060 ...
本稿は2023年末で休刊となった「DOS/V POWER REPORT」で展開していた不定期連載「CPU定点観測所」のリブートである。Intelの第13・第14世代Coreプロセッサーを筆頭にAMDはRyzen 7000〜9000シリーズ、Socket AM4世代のRyzenやRyzen Threadripper 7000Xシリーズ(以降Ryzenは略)の主要な ...
日々、秋葉原を歩き待っているわれわれメディア関係者でさえ、たまにふと「アレ?これは新製品だっけ?」とか ...
素人のパソコンのパーツ選びのシリーズ。 ニワカでいろいろ勉強したのでせっかくだから披露している。 今日はCPUクーラーだ。 前のブログではこう書いた。 CPUクーラーの定番は「虎徹 Mark II」であって、それなら3千円で買える。 だが、ぼくはこのMA410Mにした ...
スマートフォンやタブレットの普及と高性能化に伴ってアプリ市場も成熟し、様々なことがそうしたデバイスひとつで済ませられるようになりました。 しかし、時に「重い」処理を行なう場合、スマートフォンだけでは力不足を感じることもあるでしょう。
ご覧いただきありがとうございます。 「PCパーツの選び方」はシリーズものとしてマガジンにまとめています。お好きなところからご覧いただけますので、ぜひご活用ください! CPUクーラーの製品ページには、対応するCPUソケット形状が記載されています。
Windowsのデスクトップをカスタマイズできるフリーソフトは多い。 中でもRainmeterは、とてもユニークなツールだ。 時計やCPUメーターなどのパーツを開発できる環境を提供することで、世界中のユーザーがさまざまなパーツを開発・公開している。そして ...
CPUクーラーのアップグレードによる効果を知る Part2 ツクモのプライベートブランドPC「eX.computer」のカスタマイズパーツの魅力を探るこの集中連載。第2回となる今回も、第1回と同じくCPUクーラーに焦点を当てる。今回はマイクロATX規格を採用したミニタワー ...
Cooler Master「K8-RM-F1」は、Socket754/940用アタッチメントを取り替えて、mPGA478対応のCPUクーラーを取り付けられるようにする ...
6コアや8コアといった、ハイエンドが話題になった2010年春だが、やはりメインストリームは、クアッドコアのCPUだ。特にAMDは、低価格のクアッドコアCPUをリリースしているため、今では1万円でクアッドコアのCPUを手に入れることができる。一方Intelは、これ ...