「Virtual CD-ROM Control Panel」は、ISOファイルなどに対応する仮想CD-ROMドライブを作成できるMicrosoft公式ツール。Windows XP/Server 2003/Vista/Server2008/7/Server 2008 R2に対応するフリーソフトで、同社のダウンロードセンターからダウンロードできる。 なお、編集部にて試用 ...
(株)ソフトボートは18日、CD-ROM・DVD-ROM仮想化ユーティリティー『CDコマンダー』とディスクドライブ統合ユーティリティー『DriveWorks』を発表した。『CDコマンダー』は6月15日発売で価格は8500円、『DriveWorks』は5月25日発売で価格は1万2800円となっている。
ノートパソコンなどでは、パソコンにCD-ROMドライブが搭載されていない場合がある。しかし、最近の容量が大きくなった ...
「LF-1000JD」は、松下電器産業が開発した書き換え可能な光ディスク用ドライブ。PDのディスクは直径120mmで容量は650MB、カートリッジに入った形状だというのはFile:002のPD回で紹介した通りです。 PDドライブの強みは、同じドライブでCD-ROMも読める1台2役となっ ...
(株)リコーは本日、CD-R/RWドライブ『リコーMP7040A-WE』を発売した。リコーは、同製品の特徴として、使い勝手のよさを ...
Advanced Technology Attachment Packet Interface(ATAPI)は、HDD用の接続インターフェースだったIDEコントローラーに対して、CD-ROMドライブやDVDドライブなどを接続可能にするために開発されたパケット型コマンドの接続インターフェースです。このATAPI接続に初めて対応し ...
PC/AT互換機では,AドライブがFDD,Cドライブがハードディスク,DまたはEドライブがCD-ROMという構成が多いだろう。 しかし,ハードディスクやCD-R,DVDドライブなどを増設したために,CD-ROMのドライブレターが変わってしまったという経験を持つ人がいるだろう。
写真上がFDD用のケーブル、下がHDDやCD-ROMドライブを接続するIDEのケーブルです。いずれのケーブルも赤色の線がある方が1番ピン側です。 FDDのケーブルは、緑色で囲んだコネクタをマザーボードに差し、ケーブルがねじれた先にある赤色で囲んだコネクタをA ...