拡大 MR化にDCTの搭載、そして右ハンドルの設定と、話題に事欠かない新型「シボレー・コルベット」。しかし、そもそもこのクルマの魅力は、外の声におもねらないドメスティックな存在感だったはず。C8はコルベットか否か?webCG編集部唯一のアメリカ車 ...
通算8代目(=C8)となる新しいコルベット最大の“新しさ”は、いうまでもなくミドシップ化されたことだ。それに次ぐ大きなトピックは、歴代コルベットすべてに用意されてきたコンバーチブル(初代=C1はコンバチのみ)が、史上初めて格納式 ...
サーキット走行を前提として設計・開発されたZ06は、最高回転数8600rpm、最高出力646psを発揮する、5.5L DOHC V型8気筒自然吸気エンジン『LT6』をミドに搭載した高性能モデルだ。
米国のスペシャルティ・ビークル・エンジニアリング(SVE)は、シボレー『コルベット』の高性能モデル「YENKO/SC 1000HP C8コルベット」(YENKO/SC C8 Corvette)を発表した。2024年モデルとして10台、2025年モデルとして50台が生産され、北米のGMディーラーで販売さ ...
2023年5月20日(土)に富士スピードウェイで「シボレー・ファンデイ2023」が開催された 同イベントでは新型コルベットZ06の発表会とデモランが行われた 来場者にシボレーの魅力を聞いた 高性能モデルの日本初公開など話題に富んだイベント内容 ...
ミドシップ化や右ハンドル仕様の設定など、あまたのトピックで注目を集めている"C8"こと8代目「シボレー・コルベット」が、いよいよ日本の道を走りだした。"コルベット史上初"の新機軸が多数盛り込まれた新型の実力をリポートする。 ハンドルが右にある!
レースカー「コルベットC8.R」から心臓部を移植、デビューはL.A.モーターショー2021か? GM傘下のシボレーは、2019年7月にC8型となる「コルベット・スティングレイ」を発表しましたが、そのハードコアバージョンとなる「コルベット Z06」の開発車両を ...
日本が先行販売となる右ハンドル仕様の新型コルベット ゼネラルモーターズ・ジャパンは5月29日、富士スピードウェイにてコルベット史上初のミッドシップエンジンを搭載した新型「シボレー コルベット(C8)」の右ハンドル仕様を世界初披露する「オール ...
2019年10月11日(金) 19時30分 レスポンスは、株式会社イード(東証グロース上場)の運営するサービスです。 証券コード:6038 株式会社イードは、個人情報の適切な取扱いを行う事業者に対して付与されるプライバシーマークの付与認定を受けています。