<16日・ びわこボート ・初日> 坪井康晴 (48)=静岡・82期・A1=と 木村仁紀 (33)=滋賀・111期・A1=が連勝発進を決めた。両者とも前半が4コースまくり差し、後半がイン逃げで白星を並べた。
山口真喜子(28=長崎)は7R、3コースからのまくり差しで快勝。鮮やかな旋回を描いていた。本番での動きは良く見えており、山口も59号機について「良さそうですね… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports ...
ボートレース下関の「ミッドナイトボートレース下関9th 山口シネマ杯」は13日、準優勝戦が行われた。 ...
東京2020|ボート 競技説明|ボート|ボートボート 競技説明GUIDE海の森水上競技場 スイープ種目(こぎ手1人に対してオールが1本)とスカル種目(こぎ手1人に対してオールが2本)がある。各種目のかじ(コックス)は男女どちらでも起用が可能。コースは ...
森智哉(27=岡山)が準優11Rで6コースから2着に入り、優出した。1Mはこれ以上ないほど、がらっと差し場が開き、先行した鰐部太空海が2Mでターンマークに接触… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports ...
2号艇の白井英治(48)=山口・80期・A1=が、2コースから差して勝利。2022年12月のグランプリ(大村)以来、通算では4回目のSG優勝を飾った。ボートレースメモリアルはSG初優勝となった2014年8月以来、2回目の優勝だが ...
ボートレースびわこのG2「第7回全国ボートレース甲子園」は13日、12Rで優勝戦が行われ、馬場貴也(41=京都・滋賀支部)が2コース差し切りで1着。大会初の地元制覇を達成した。昨年9月1日のまるがめSGメモリアル以来となる優勝で、14回目の特別競走制覇 ...
びわこのエースで、京都代表の2号艇・馬場貴也(41)=滋賀支部・93期・A1=が全国制覇を果たした。不利な2コースから華麗な鋭角差しを披露。地の利を存分に生かしてスランプ脱出ののろしを上げた。近況は少し苦しんでいたが、下半期は再び ...
ボートレース若松の「日本トーター杯BTS北九州MD開設19周年記念競走」は12日、準優勝戦が行われた。 安達裕樹(42=三重)は準優10R、4コースから道中の激しい競り合いを制して2着。優出切符をもぎ取った。
下関ボートのGⅠ開設71周年記念「海響王決定戦」は12日、最終日を迎え、12R優勝戦は2枠の関浩哉が2コース差しを決めて1着。11月の徳山周年記念以来、通算6度目のGⅠ制覇を成し遂げた。 2着は1枠安河内将、3着は5枠若林将が入り3連単は2950円の決着となった。
全国高校総体(インターハイ=読売新聞社共催)のローイング(ボート)競技に、県立会津高校(会津若松市)の選手が出場する。練習拠点とするボートコースの改修工事で練習機会が限られた中で、大舞台を目指してひたむきに汗を流してきた。8月2日 ...