今回は予告どおり、 Ubuntuを楽器にして演奏してみようと思います。前回はtimidity++をMIDIプレイヤーとして使っていましたが、 timidity++にはソフトウェアシンセサイザとしての使い方もあります。timidity++以外にもUbuntuで使えるソフトウェアシンセサイザがいく ...