オートデスクは2月3日、3D CADアプリケーション「AutoDesk Inventor」シリーズと連携する無料のCAMアプリケーション「Autodesk Inventor HSM Express 2014」の日本語版を同日よりWebサイト上で提供開始すると発表した。 同社は、2012年10月にデンマークのCAMソフト開発企業で ...
オートデスクは2月13日、同社のソフトウェア・アプリケーションの機能知識や操作技能を一定のレベルで評価する認定資格「オートデスク認定資格プログラム」において、3D CADアプリケーション「Autodesk Inventor 2014」と2D CADアプリケーション「Autodesk AutoCAD 2014 ...
今回は、3D CAD Viewerのご紹介をしたいと思います。 各CADソフト間でのデータの互換性がないので、依頼元やその客先で扱っている3D CADソフトが異なる場合、STEPなどの中間ファイルに変換して、構成や機構など仕様確認することが多い。 そこで、無料3D CADの ...
3D CAD技術の進化が目覚ましい中、特に「Autodesk Inventor」の名前を耳にすることが増えてきました。このソフトウェアは、製造業や設計業界での新しい標準として急速に浸透しています。今回は、このInventorの魅力や活用方法について、詳しく探ってみたいと ...
オートデスクといえば、AutoCADで有名なCADソフトのトップベンダーであるが、数年前から、無料で利用できるAutodesk 123Dファミリー(以下、123Dファミリー)の提供を開始しており、注目を集めている。ただし、サイトやアプリの表記が英語であり、アプリの種類 ...
オートデスク(本社東京)は、3D-CAD「Autodesk Inventor」など製造業向け設計開発ツールの最新版を2017年4月12日に発売した(図1)。他のCADや3Dプリンティング用のデータを取り込んだり、部品検査や板金加工向けにデータを出したりする機能を強化したのが目立つ ...
オートデスクは2月3日、3D CADアプリケーション「AutoDesk Inventor」シリーズと連携する無料のCAMアプリケーション「Autodesk Inventor HSM Express 2014」の日本語版を同日よりWebサイト上で提供開始すると発表した。 同社は、2012年10月にデンマークのCAMソフト開発企業で ...
オートデスク(本社東京)は、3D-CAD「Autodesk Inventor」などの製造業向けツール群の新版を2014年4月7日から順次発売する。新版のAutodesk Inventor 2015は、自由曲面をモデリングするためのフリーフォーム機能やヒストリーに拘束されずに形状変更できるダイレクト ...
オートデスクは21日、3DCADソフト「Autodesk Revit」で作成したBIMデータから、簡単な操作で3Dインタラクティブコンテンツを作成できるクラウドサービス「Autodesk LIVE」を9月下旬より発売すると発表した。価格は月定額で5000円で、クラウドの使用制限は無制限。
設計プロジェクトを管理するユーザー向けの機能を強化 Autodesk Docsとの連携強化では、AutoCAD Plant 3D 2025 はサブフォルダ内のプロジェクトでコラボレーションしたり、Autodesk Docs ビュワーとNavisworksの両方で溶接記号を表示できるようになった。また、Autodesk Docs ...
米国 Autodesk 社(本社:米国カリフォルニア州/代表取締役社長兼 CEO:アンドリュー・アナグノスト)は、2025 年 9月 16 日から 18 日(日本時間 9 月 17 日から 19 日)、米国テネシー州ナッシュビルで開催中のデザインと創造(Design & Make)のカンファレンス ...