オートデスク(株)のディスクリート部門は20日、3Dモデリング&アニメーションソフトの最新版『3ds max 7』の出荷を同日付けで開始すると発表した。価格は通常版が51万2400円。アップグレード版は11万3400円(max 6 → max 7)から22万8900円(max 3/4 → max 7)まで。
今年5月に発表されたAutodesk 3ds Max 2010から、新機能を中心に紹介していく。追加された350 以上の新機能すべてに触れたわけではないが、実際に使用してみた印象としては、より直感的な操作ができるようになっていることを感じた。インターフェース や ...
オートデスク(株)のディスクリート部門は20日、3Dモデリング&アニメーションツールの最新版『3ds max 6』の出荷を北米で開始し、24日に英語版の国内出荷を開始すると発表した。日本語版の出荷開始は12月下旬の予定。価格は通常版が48万8000円 ...
3ds Max 2008は、2006年8月にリリースされた3ds Max 9の後継バージョン。新しいビューポート技術の導入と最適化を進めた結果、大規模かつ複雑なシーンの表示と操作性が改善された。新機能「Scene Explorer」も投入、シーンデータの階層表示や迅速な分析が可能になった。指定したフレームレートに ...
業界標準のハイエンド3DCGツール「3ds Max」や「Maya」、「Softimage」などを開発しているオートデスクが新製品を発表した。オートデスクにて行なわれた記者発表会では、同社マーケティング本部 メディア&エンターテインメント担当 一ノ瀬真一郎氏と ...
オートデスクは、“Autodesk Maya 2015”および“Autodesk 3ds Max 2015”などの3DCGアニメーション制作ソフトウェアの新バージョンと、同ソフトウェアをパッケージにした“Autodesk Entertainment Creation Suite 2015”を2014年4月14日にリリースすることを明らかにした。 オート ...
以上のうち,Softimage 2015を除いた6製品は,4月14日に製品が発売される。 同社の3Dツールというと,Maya,3ds Max,Softimageの3本柱だったのだが,Softimageの開発終了を受けて,今後の主力製品(同社はヒーロー製品と名付けている)は「Autodesk Maya 2015」と「Autodesk ...
株式会社ボーンデジタル(本社:東京都千代田区、CEO:新 和也、URL:https://www.borndigital.co.jp/)が運営するCG・映像 ...
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