また、AutoCAD 2012とAutoCAD LT 2012においては、Windows 7/Vistaで利用時のパフォーマンスの改善が行われ、初期起動が半分程度に短縮されたほか、リボン切り替え時の応答時間が改善されている。
一番やさしいAutoCADの入門書「これからはじめるAutoCADの本」が、最新のAutoCAD/AutoCAD LT 2020に対応して登場しました。基本的な作図方法から、大きく見やすい画面で、ひとつひとつ丁寧に解説するので、まったくAutoCADの経験がない人でも操作方法を覚えること ...
「二子玉川 蔦屋家電」の内装設計を手掛けたことや、国内外のアワード受賞で知られる一級建築士事務所アイケイジー。同事務所の日々の設計業務を支えているのが、2018年11月にリリースされた「Autodesk AutoCAD LT 2019 for Mac」だ。この“Mac版”のAutoCADが、海外 ...
2008年11月発売の「これからはじめるAutoCADの本」が、最新のAutoCAD/AutoCAD LT 2012に対応しました。「作例を作りながら学べる」「短期間で基本操作を習得できる」「大きな文字と画面で読みやすい」といった特徴はそのままに、作例を使って学習することができ ...
~ 汎用2D設計ソリューションのAutoCAD LTをベースに、電子納品や部品/部材の設計に特化した LTファミリーの最新版が、各業界のユーザに効率的なワークフローを提供 ~ オートデスク株式会社(本社:東京都中央区、社長:鬼澤盛夫)は、本日、いずれも ...
オートデスク株式会社は、汎用2D作図CADアプリケーション「Autodesk® AutoCAD LT® 2015」について、期間を選択して利用できるライセンス形態「Desktop Subscription」を導入し、本日5月7日(水)より発売します。これによりお客様は、AutoCAD LTの永久ライセンスに加え ...
株式会社大塚商会は、2020年6月よりAutoCADの最新バージョンである AutoCAD/LT 2021に対応したスクールを開催します。 (https://www ...
またオートデスクは、2DドラフティングCADの「AutoCAD LT 2010」日本語版も、あわせて発表した。価格は19万9,500円、出荷開始はAutoCAD 2010と同様3月19日だ。 「AutoCAD LT 2010」では、AutoCADと100%互換のDWGファイル形式に対応し、AutoCAD 2010と同様のPDFファイルのサポート機能を備え、AutoCAD 2010で作成した ...
~ユーザのニーズに応え、包括的なコンサルティングプログラムを展開、 3ステップで個人の利用技術の向上と全体の業務効率化を支援 ~ オートデスク株式会社は、AutoCAD(R)およびAutoCAD LT(R)ユーザを対象に、より一層の生産性向上のための支援プログラム ...
AutoCADの複数DWGファイルに含まれるすべてのレイアウト空間を、レイアウト1枚ごとに個別のDWGファイルとして自動で書き出すツール 「Wakeru DWG-Layouts」を作りました。 施工図提出やデータ受け渡しの現場で頻繁に発生する「レイアウトごとにDWGを分ける作業 ...
オートデスク(鬼澤盛夫社長)は2月20日、CADソフトの最新版「AutoCAD 2008」「AutoCAD LT 2008」の日本語版を3月23日に出荷すると発表した。 「AutoCAD」は、3Dのコンセプトデザインツール、高度なレンダリング、ネットワークライセンスなどを搭載するCADソフト。