お寄せいただいたコメントを一部抜粋して掲載します。 使う 今のカメラは感度上げてもそんなノイズ出ないから とにかく写っていれば良い時に便利。 これがデジカメのメリット ブレるくらいなら粗い方がマシ、という考え方で、かといってマニュアルで ...
暗い場所では手ブレに悩まされることの多いDZ-338だが、太陽の光がまんべんなく降り注ぐ晴天下になると、やっとその実力を発揮する。 オート(ISO 40、F3.5、1/280秒) オート(ISO 40、F3.5、1/166秒) パンフォーカスを採用し、通常撮影モードでは1.3メートル ...
ここ1年あまり、コンパクトデジタルカメラには大きなふたつのトレンドが根付いている。ひとつは手ブレ補正機能、もうひとつは高ISOモードだ。 高倍率ズーム機から導入が始まった光学手ブレ補正機能だが、当然ながら標準域や広角域でも効果はある。
IXY DIGITALシリーズは2月発表モデルから「こだわりオート」と呼ばれる自動シーン認識モードを搭載した。 画像分析や顔検出の技術を使って、「逆光」「人物」「風景」といったシーンプログラムを選び、動きを検出した際にはISO感度を上げて、シャッター ...
暗い場所では手ブレに悩まされることの多いDZ-338だが、太陽の光がまんべんなく降り注ぐ晴天下になると、やっとその実力を発揮する。 オート(ISO 40、F3.5、1/280秒) オート(ISO 40、F3.5、1/166秒) パンフォーカスを採用し、通常撮影モードでは1.3メートル ...
カメラの撮影機能そのものは、FinePixシリーズの上位機に近いもので各種撮影モードが豊富に揃えられている。Auto(ISO感度などの指定ができないフルオートモード)、プログラムオート(ISO感度や露出補正が可能)に加えて、A(絞り優先)、S(シャッター速度優先 ...
さて連写である。α55の最高速であるフルサイズでの秒10コマ連写は非常に強力で、一部のプロ機でしかできない速さだ。しかもピント位置固定ではなく、オートフォーカスが常に動く状態というのがすごい。 ただし、秒10コマ連写は通常のドライブモードの ...