デジタルシネマカメラやライブプロダクションスイッチャーなどのプロ向け映像機器メーカーとして知られるBlackmagic Designから、小型で高性能なプロダクションスイッチャー「ATEM Mini Pro」が登場しています。Blackmagic Designの製品としては比較的安価で ...
ATEM Miniシリーズを使う上で欠かせないソフト「ATEM Software Control」の使い方を解説するライブを行いました。 ATEM Miniは本体だけでは使えない機能・設定がたくさんあります。ATEM Miniをフル活用するには、Sofrware Controlの活用を避けることはできません。 しかし ...
ATEM Miniに想定外の「Pro」登場! 2020年4月4日未明、Blackmagic DesignはATEM Miniの姉妹製品「ATEM Mini Pro」を発表し、その発表直後から発売を開始した。 Blackmagic Design ATEM Mini Pro Operation&Streaming Sample 通常なら米国で行われるNAB Show前のこの時期には、各社から新製品の ...
さらに、ATEM Mini Proには、収録および配信のコントロール用ボタンに加え、出力の選択ボタンも搭載しているため、カメラ、プログラム、マルチビュー間でビデオ出力を切り替え可能。リアパネルには、カメラやコンピューター用のHDMIコネクター、予備のマイク入力、ウェブカム出力用のUSB ...
ATEM Mini(左上)、ATEM Mini PRO ISO(左下)、ATEM Mini Pro(右) ATEM Mini、ATEM Mini Pro(以下:Pro)、ATEM Mini PRO ISO(以下:ISO)と、矢継ぎ早に登場したATEM Miniの兄弟達で、ラインナップは充実してきた。一見すると、ボタンの数や印字されている製品名の違いだけだ ...
そうした中、前回行なった5月5日の配信では新たな試みとして、配信機材にブラックマジックデザインのスイッチャー「ATEM Mini Pro」 (67,980円)を利用したシステムを導入してみた。先日発売されたばかりの、まさに今話題の機種なのだが、使ってみると非常に高性能で便利である一方、使用する上 ...
この機能強化版のATEM Mini Proは、ATEM Miniの弱点をしっかり補強したその上に、大変魅力的な機能強化が施されていた。 その魅力に、ATEM Miniの時は動かなかったマウスを握る指が、発表直後の公式ストア再開時にオーダーボタンを迷わずポチっとさせた。
7万円台でHDMI入力4系統を備え、簡単操作で映像配信がすぐに行える「ATEM Mini Pro」をさらに進化させた新たなスイッチャー「ATEM Mini Extreme」が映像機器メーカー・Blackmagic Designから登場したので、ATEM Mini Proとのサイズ比較などを行ってみました。 外箱はこんな ...
放送関連機器を手がけるBlackmagic Designの「ATEM Mini」シリーズは、高度な放送用の機能をコンパクトかつ低価格にまとめたスイッチャー製品。中でもローエンドのATEM Mini(無印)は、4系統のHDMI入力を持ちながら3万円台中盤という価格設定により、配信を行なう ...
ブラックマジックデザインは、既存のATEM Miniライブプロダクションスイッチャーを進化させた新製品、「ATEM Mini Extremeシリーズ」を発表した。価格は『ATEM Mini Extreme』が113,800円で、『ATEM Mini Extreme ISO』が147,800円(税別)。 『ATEM Mini Extreme』は、同社製品の中 ...