【プレスリリース】発表日:2026年01月29日音質・拡張性を強化した本格仕様のベルトドライブターンテーブルを発売株式会社オーディオテクニカは、アナログレコードの魅力をより深く楽しめる新製品として、ベルトドライブターンテーブル『AT-LP7X( https://www.audio-technica.co.jp/product/AT-LP7X )』を2026年2月6日(金)に発売します。
カートリッジは、本体のカラーに合わせたブラックモデルのVM型「AT-VM95E BK」を採用。ヘッドシェルは軽量で着脱しやすい「AT-LT10」を標準搭載し、カートリッジ交換がスムーズに行なえる。
By GetNavi web編集部 オーディオテクニカは、ベルトドライブターンテーブル「AT-LP7X」を2026年2月6日(金)に発売します。オープンプライスで、公式オンラインストアでの販売価格は13万2000円(税込)。 記事のポイント ...
オーディオテクニカは、ベルトドライブ方式を採用したマニュアル式のレコードプレーヤー「AT-LP7X」を2月6日に発売する。価格はオープンだが、直販サイトでは132,000円(税込)での販売が予定されている。
オーディオテクニカは、ベルトドライブ方式のターンテーブル「AT-LP7」や、カートリッジケース「AT6003R」など、アナログ関連の新製品を4月13日に発売する。価格はいずれもオープンプライスで、店頭予想価格は「AT-LP7」が9万円前後、「AT6003R」が3,000円前後 ...
Hi-Fiリスニングを可能とするベルトドライブターンテーブル『AT-LP7』やアナログアクセサリーなど アナログ関連製品を4月13日より一斉発売いたします 株式会社オーディオテクニカは、ベルトドライブターンテーブル『AT-LP7』をはじめとするアナログ関連製品 ...
「VM540ML」では、高域の伸びにより楽曲全体のスケールが広がってくる MCカートリッジ「AT-F2」では、情報量の多さを楽しむことができる スタティック・バランス型のトーンアームは1960~70年代の設計を踏襲したという独自のJ字型形状 針先やカンチレバーの ...
オーディオテクニカは、「CES 2018」においてアナログレコードプレーヤー「AT-LP7」や、ノイズキャンセリング搭載Bluetoothヘッドフォン「QuietPoint ATH-ANC700BT」などの新機種を出展。さらに、ユニットまでフルデジタルで伝送する「ピュアデジタルドライブ」採用 ...
その他、アナログ関連製品として、カートリッジカプセル『AT6003R』とリード線『AT6108』を4月13日より発売する。『AT6003R』は、過去に同社が”TRI-CAPSULE”として販売していたモデルの復刻版になる。本製品は、最大3台までのカートリッジをヘッドシェルを ...