前回はarcade1upの中に入れるハードの選定をしました。まだ見てない方はそちらもどうぞ。 今回は、いよいよ筐体部分の改造に入ります。 どこから手をつけようか?そこですよ。 組み立ててそこそこ遊んでからでもいいですし、最初からガリガリ穴を開けて ...
前回は液晶モニターを横向きに改造しました。 まだ読んでない人はそちらも読んでほしいな。 arcade1upを改造して理想のゲーセン仕様にするんだ!工作と工作員は大変だ|GameCenter WASABI|note 液晶モニターの動作まではできたんですが、そこからが本番です。
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています ゲームセンターに設置されているアーケードゲーム機を ...
海外ゲームメディアのPolygonによると、当初は399ドル (約4万4000円)での販売が予定されていたArcade1Upですが、 ウォルマート や GameStop での予約注文が始まると、価格は299ドル (約3万3000円)まで下がっていたとのことで、Nintendo Switchと同程度の価格でちょっと小ぶりなアーケードゲーム機を家に導入 ...
タイトーは9月18日、家庭用ゲーム筐体「ARCADE1UP」を発表した。ARCADE1UPは、米国Tastemakers,LLC.が各ゲームメーカーから ...
ロングセラー貯金箱「いたずらBANK」を始めとした玩具・雑貨を製造・販売している株式会社シャイン(所在地:東京都江東区、代表取締役:鈴木 雅道)は、自宅にいながらゲームセンター気分でゲームを楽しめる、家庭用筐体第1弾「Out Run」に続き、第2弾 ...
自宅がゲーセンに!東京ゲームショウ 2018 にて先行公開!憧れの名機が3/4スケールで復刻 「スペースインベーダー ...
株式会社シャインは、組み立て式の家庭用ゲーム筐体「ARCADE1UP OutRun」を2021年8月に発売すると発表した。価格は9万6800円(税込)で初回販売数は限定250台。次回の入荷は未定となっている。 「ARCADE1UP OutRun」は家電量販店や玩具・雑貨取扱店、販売サイト ...
ARCADE1UPは、アメリカで発売されたアップライト型のゲーム筐体。日本ではタイトーが販売権を取得し、2018年から家電量販店やネットで購入できるようになりました。筐体サイズは本物のアーケードゲーム機の4分の3サイズ。とはいえ幅483×奥行584×高さ1,163mm ...