この映像入力ボードをもともとARCADE 1UPに取り付けられているものと取り替えれば、入力系統を増やせる。 以下の画像はKVC lab.さんから拝借させてもらったものになるが、HDMIのほかDVI、D-sub15pinの入力端子も備えており、汎用性が高いスグレモノだ。
組み立て式のアーケードゲーム筐体「Arcade1Up」の液晶ディスプレイにNEOGEO miniなどの映像を出力できるようにする改造基板が登場、「Arcade1Up改造用 汎用映像入力ボード」が発売された。 店頭価格は税抜き4,611円(税込4,980円)で、販売ショップはKVC lab.。 Arcade1UP ...
今回発表されたArcade 1UPのX-MENは4人同時プレイが可能なので、このご時世的に集まってわいわいはアカンが、収束後のパーティープレイにはうってつけであろう。 ちなみに、X-MENは6人同時プレイができる専用筐体も存在していたらしい。さすがにこんな筐体は見かけたことがないが、アメリカ ...
海外ゲームメディアのPolygonによると、当初は399ドル (約4万4000円)での販売が予定されていたArcade1Upですが、 ウォルマート や GameStop での予約注文が始まると、価格は299ドル (約3万3000円)まで下がっていたとのことで、Nintendo Switchと同程度の価格でちょっと小ぶりなアーケードゲーム機を家に導入 ...
いくつもゲームソフトがある部屋に友人を招いても「ゲームが好きなんだな」と思われるくらいかもしれないが、そこにゲーム筐体があったのならば「おっ!まさかこんなものが!」と驚いてもらえるかもしれない。そのくらいゲーム筐体というものは魅力 ...
この若干の小型化により、『ARCADE 1UP』は座ってプレイするのにちょうどいい高さとなっているが、別売りで筐体の高さを上げるライザー(専用台)も用意されているので、それを筐体とドッキングさせれば立ってのプレイも可能となる。
ある年齢以上の人は青春時代の一部をアーケードで過ごしたはずで、今もボウリング場の片隅などに用意されているゲームコーナーを見るたびに胸を踊らせている。 そのような場所に置かれている、電飾が光り、電子音がピコピコと鳴るアーケード筐体など ...
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