ASUS JAPANは、Google認定のAndroid TVボックスを付属したポータブルプロジェクター「ZenBeam L2」を1月26日に発売する。価格はオープンだが、市場想定価格は125,820円(税込)としている。 デバイスはDLP、光源にはLEDが採用されており、明るさは400ルーメン(ANSI)。
年初にラスベガスで開催されたCES(レポート記事一覧)ではソニーやシャープが搭載テレビの新製品を発表し、2月末にはワイモバイルからAVストリーミング端末「Nexus Player」が国内でも発売される(関連ニュース)など、グーグルのスマートテレビ向け ...
動画ストリーミングの普及でケーブルテレビの解約率が高まる中、人気が高まっているのが、「Android TVボックス」と呼ばれるストリーミング端末だ。だがこれまでのAndroid TVボックスは、テレビに接続するタイプのものばかりだった。そんな中、中国・杭州 ...
最大4K高解像度、最高240Hzリフレッシュレート、高輝度4000ANSIルーメン、妥協なしのAndroid TVボックス対応スマートプロジェクター「H6815ATV」とプロジェクター「H6815P」が登場! 日本エイサー株式会社(本社 : 東京都新宿区、代表取締役社長 : ボブ・セン)は ...
各社がテレビと接続する機器の開発を進める中、PC向けテレビチューナーでおなじみのピクセラが10月6日、新製品を発売した。 「Smart Box (KSTB5043)」である。 OSにAndroid TVを採用し、各種アプリの追加に対応。