Acerがアメリカ・ニューヨークで開催した新製品発表イベント「GPC 2017」で、Android搭載の360度カメラ「Holo 360」を発表しました。Holo 360は単体で4G通信が可能で、撮影したムービーをタッチパネルで編集したり、SNSにシェアしたりできるだけでなく、通話さえ ...
―セキュリティ対策とスマートフォン最適化、無料で充実の機能を搭載― 大手IT企業Qihoo 360 Technologyグループのモビマジックは、セキュリティアプリ「360 Security」の製品紹介ツールとして新たに日本語バージョンの動画を作成し、このほど公開しました。
アンドロイドで気軽に360度のパノラマ写真が撮れるアプリ。撮影するタイミングや画面が傾いていないかのチェックをアプリが自動でやってくれるため、端末を持って回転するだけで、簡単にパノラマ写真がつくれてしまう。 アプリを起動し、“Create Panorama ...
アスクは、中国Shenzhen Arashi Visionのカメラブランド・Insta360の新製品として、Android端末で360度撮影が可能な「Insta360 Air」を3月上旬に発売する。接続端子がマイクロUSB、USB Type-Cで2モデルあり、価格はオープンプライス。店頭予想価格はどちらも2万円台前半。
― 「安心・安全・快適」なスマホ利用をトータルでサポート ― 大手IT企業Qihoo 360 Technologyグループの360モバイル・セキュリティ・リミテッドは、Android向け総合セキュリティアプリ「360セキュリティ(360 Security)」を日本市場に向けて本格的に展開します。
スマートウォッチを製造する各社は、ユーザーの腕に魔法の力を授けようとしている。しかし今のところ、ほとんどの企業は成功していない。Motorolaの「Moto 360」が3月に披露された際、これは2014年におけるウェアラブル機器の新たなコンセプトを具現化した ...
パソコン(PC)本体やスマートフォンなどの周辺機器を扱うアスク(東京都千代田区)は、中国Shenzhen Arashi Vision製の360度ビデオカメラ「Insta360 Air」を2017年3月上旬に発売する。 「YouTube」と連携して全天球動画のライブストリーミング配信も 直径37.6ミリ、重 ...
エレコムは3月20日、スマートフォンなどに装着して360度のVR撮影ができるVRカメラ「OMNI shot mini」を発表、3月下旬に販売を開始する。価格は3万3510円(税別)。 OMNI shot mini 球形筐体の前後に408万画素CMOSセンサーを計2基備えたVRカメラ。USB Type-C接続に対応して ...
スマートウォッチ分野が急激に変化している。その変化の大部分は、Googleが「Android Wear」によって次の大きな一歩を踏み出したことに起因する。基本的にウェアラブルデバイス向けのAndroidであるAndroid Wearの狙いは、スマートウォッチとほかのデバイスを統合 ...
アクションカムメーカー Insta360 提供の Android / iOS 版「Insta360」アプリに対し、2025 年 8 月 4 日(月)にアプリバージョン v2.6.1 アップデートが配信開始されました。 今回の Android / iOS 版「Insta360」アプリ v2.6.1 アップデートでは、フラッグシップ全天球 ...