Rhythm studio、BeatBoxm、Digital Bass Lineなどの人気シンセアプリを開発・販売しているPulse Codeは、iOS対応モジュラー式シンセアプリ「Modular Synthesizer」を公開した。価格は無料。 同アプリは、オシレータやフィルターなどの様々なモジュール間をマッチケーブルで ...
アナログ・シンセサイザーを始めてみたいという初心者の方から、新たなサウンドを探し求めている熟練者の方まで。「Moog Sound Studio」で必要なキットがすべて揃います。 Moog Sound Studio: Mother-32 & DFAM Moog Sound Studio: Mother-32 & DFAMは2台のセミ・モジュラー ...
Moog Musicから、2台のセミ・モジュラー・アナログ・シンセサイザーとアクセサリー類のオールインワン・パッケージ「Moog Sound Studio: Mother-32 & DFAM」「Moog Sound Studio: Subharmonicon & DFAM」が発売となる。 「Moog Sound Studio: Mother-32 & DFAM」「Moog Sound Studio ...
Moog MusicからMother-32ファミリーの新たな仲間として、セミ・モジュラー・アナログ・パーカッション・シンセサイザー「DFAM(Drummer From Another Mother)」が登場。4月28日、コルグより発売される。 「DFAM」は、伝統的なドラムマシンとはまったく異なる、高度に ...
今回発売される製品群は、シンセサイザー黎明期にあたる1960~70年代に主流だったモジュラー型シンセのパッチング(音の構成要素を個々のモジュールに分け、それをケーブルでつなぎ合わせて音づくりをする手法)による音づくりの楽しさを気軽に体感 ...
秋の夜長、皆さんいかがお過ごしでしょうか。爽やかなこの季節、夜の時間に読書をしたり、映画を見たりと、何かに没頭しながら充実した時間を過ごしたいですよね。 そんな大切な時間に一風変わった電子楽器にハマってみてはいかがでしょう。今回 ...
1971年、映画・テレビ界で既に巨匠としての名声を誇っていた作曲家・冨田勲が、日本で初めて米国モーグ社製アナログ・モジュラー・シンセサイザーを個人輸入したことは、日本におけるシンセサイザー音楽の大きな画期となりました。 その後の『月の光』(1974年 ...
シンセサイザーの世界において、その名を聞けば誰もが膝を打つであろう二人が、一夜限りのスペシャルイベントで共演を果たす。ミュージック・バーElectric Cafe(南青山)を舞台に、松武秀樹とHATAKENの夢のコラボが実現した「電気的月夜会」。マニア垂涎 ...
SUGIZOが、世界的に活躍するモジュラーシンセサイザー奏者HATAKENとのコラボレーション活動を本格化。デュオ「SUGIZO×HATAKEN」としての初オリジナルアルバム『The Voyage to The Higher Self』をリリースする。 【関連レビュー】SUGIZO 弱者のために声を上げ続け、音楽 ...
株式会社AHS(東京都台東区、代表取締役 兼 CTO:フア カンル)は、次世代歌声合成ソフトウェア『Synthesizer V ...