Illustratorに匹敵する機能 Affinity Designerの良いところの1つ目は、比較的手頃な価格にも関わらず、Illustratorに匹敵するほどの機能を備えているという点です。 かつてIllustratorがパッケージ販売されていた頃は、8万円を超える金額でした。
現在、Affinity Designer 2(iPad版)のチュートリアルを、画像で説明していますが、正直なところ 「画像だけでは伝えるのが難しいな…」 と感じる場面が増えてきました。 操作の流れや、細かな違い。 そういった部分は、やはり動画の方が伝わりやすいのかも ...
イギリスのSerif社が開発・提供する「Affinity」は、DTPや写真編集の諸作業を助ける、プロ向けのクリエイティブソフトウェアシリーズ。ソフトはベクター画像の編集やデザイン制作の機能を揃える『Affinity Designer』、ラスター(ビットマップ)画像の編集を ...
私がAffinity Designer 2(iPad版)を使い始めた理由は、 別の記事でまとめています。 第5回では、「図形ツール(後半)」を解説します。 【補足】 ※説明が足りないと感じた場合は追記します。 移動ツールを選択したうえで、 グループ化したい図形をペンシル ...
Adobe製品の代替として評価されるデザインツール「Affinity」を開発するSerifが、Affinity Photo・Affinity Designer・Affinity Publisherの3本をまとめたクリエイティブスイート「Affinity V2ユニバーサルライセンス」を6カ月無料で試用できるようにすると発表しました。