というのも、「DSPを用いたマルチアンプシステム」では、パワーアンプの前段で“クロスオーバー”を行い、“帯域分割”された各chの信号をパワーアンプの1chずつを使って増幅するシステム構成を形成することになるのだが、ハイエンドナビをはじめとする「高度なDSPが内蔵されたメインユニット」ならば、機器内部で「DSPを用いたマルチアンプシステム」を完成さ ...
「スピーカーに何を使うか」を検討することと同じくらいに、「選んだスピーカーをどう鳴らすか」を考えることも、至って重要だ。それによっても得られる結果が変わってくるからだ。当特集では、そこのところに着目し、“鳴らし方研究”を展開して ...
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<新連載>[DSPって何?]「マルチアンプ接続」が可能に! これが音に ...
カーオーディオシステムの音質性能にこだわるマニアの多くは、「DSP」を活用している。当連載ではそうである理由から、これの選び方や使い方までを解説しようと試みている。今回は、これを使うことで「マルチアンプ接続」を行えることについて説明していく。
25mm径のツイータ、100mm径ウーファを搭載した2ウェイのブックシェルフ。ツイータ用とウーファ用に個別のアンプを内蔵したバイアンプ方式で、ツイータ用アンプの最大出力は70W、ウーファ用アンプは120W。クロスオーバー周波数は1.8kHz、全体の周波数特性は57Hz~21kHz ±3dB。
説明会にはトリノフオーディオから、同社のCEOであるArnaud Laborie氏、アジア地区のセールスマネージャーであるJoseph Chen氏が登場。AVプリ「Altitude 32」をテーマに、その音場補正機能やアクティブクロスオーバー機能、そしてRoon対応について紹介を行った。
オタリテック(株)は、同社が取り扱うフィンランドのオーディオブランド“GENELEC”より、DSPを内蔵したアクティブスピーカーシステム「8260A」を発売した。価格は税込で609,000円(1本)。 新スピーカー「8260A」では、同社が新開発した同軸ユニット「MDC ...
ゼンハイザージャパンは、ノイマンのアクティブモニタースピーカー「KH 80 DSP」のホワイトカラーモデル「KH 80 DSP A W」を6日に発売した。 価格は1台75,000円。
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