私の自己の神聖は、今の私が考えるあらゆる神聖の概念を超えたものである。そのきらめくような完璧な清らかさは、これまで見たどんな光よりもはるかにまばゆく輝いている。その愛に限界はなく、静かな確信がもたらす落ち着きの中で、全てのものを ...
僕が最初につまずいたのは「主語」でした。 Father(父)とは誰なのか。 I(私)は誰なのか。 He(彼)は、いったい誰を指しているのか。 とても基本的なようでいて、 実はACIMを深く理解するための“入口”になる問い。 今日は、その疑問にそっと光を当て ...