自分が神から離れて生きていると思っていた時、私は間違っていました。私は自分が肉体の中に住み、どこにも属さず、孤立して動き回る分離した存在だと思っていました。今、私は自分の命が神の命であると知っています。神の他に私の住む家はなく、神 ...