異常性と背徳感。わかる人にはわかる興奮を詰め込んだASMRが今回の目玉景品だった。 通常だと成立しえないロボット名とASMRの出会い。その仲立ちを見事に務めおおせたのが我らが姫生のーむその人である。 SS賞からB賞まで攻めっぱなしのラインナップ ...