ヤマハ発動機は8月23日、クラッチレバーやシフトペダルを廃した新開発の自動変速トランスミッション「Y-AMT」の試乗会を開催。千葉県袖ケ浦市にある「袖ヶ浦フォレストレースウェイ」で2024年内に国内発売予定の「MT-09 Y-AMT」に試乗することができた。
250ccクラスでは新車で買える数少ないVツインクルーザー、QJモーターのSRV250にクラッチレスモデルの「A」が追加された。革新的なトランスミッション・AMTを搭載し、スクーター感覚で気軽に楽しめる利便性と爽快な走りを両立した話題の1台だ。
「Y-AMT」搭載モデル「MT-07 Y-AMT ABS」が登場 ヤマハ発動機販売は2月4日、水冷4ストローク・直列2気筒DOHC 688cm3エンジンを搭載するロードスポーツ「MT-07 ABS」をモデルチェンジして2月26日に発売すると発表した。自動変速トランスミッション「Y-AMT」搭載モデル ...
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する