サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田 哲也)が運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、わずか2mmの極薄エッジで、A3サイズの本の端まで読み取ることができる、高速スキャン対応のブックスキャナー「400 ...
サンワサプライは11月29日、A3サイズの本を端まで読み取れるブックスキャナ「A3フラットベッドスキャナー(ブックスキャナー・非破壊自炊・600dpi・高速読み取り)400-SCN038」を発売した。直販サイト「サンワダイレクト」各店での価格は152,778円(税別)。 400-SCN038 ...
書籍を「裁断→スキャン」してデジタルデータ化する行為、いわゆる「自炊」を行うユーザー向け、書籍を裁断しなくてもスキャンが可能な非破壊的スキャナ「Simply Scan A3」がノバックから登場した。実際にはどのようなものなのか検証してみよう。 今回 ...
高速に大量の書類をスキャンする場合、ScanSnap iX500のようなドキュメントスキャナがあると非常に助かりますが、問題になってくるのはほとんどのドキュメントスキャナはA4サイズまでしか対応していないということ。見開きでA3になっているような原稿だと ...
この記事は会員限定です。会員登録すると全てご覧いただけます。 この連載は 保管コストの削減はもとより、劣化の防止や検索性の向上、再利用の促進などさまざまな利点が認められ、徐々に広がりつつある紙の文書や帳票のデジタルデータ化ですが ...
パソコン周辺機器の通販サイト『サンワダイレクト』では、A3サイズ対応で見開きの雑誌や大きめの写真、A3サイズの会議資料なども1度でスキャン可能で、最大2400dpiの高解像度に対応した「フラットベッドスキャナ(A3対応・2400dpi対応・TWAIN対応)400-SCN025 ...
Appleの「iPad」やAmazonの「Kindle」、ソニーの「Reader」、シャープの「GALAPAGOS」、そして各種スマートフォンなど、電子書籍対応デバイスが続々と登場したことを受けて、自分が持っている本をスキャナなどで電子書籍化する、いわゆる「自炊」ブームが ...
富士通研究所は11月13日、複数枚のA3紙資料を、A4サイズのスキャナで一度にPDF化する画像復元技術を開発したと発表した。 昨今、ペーパーレス化社会の浸透とともに、紙で配布された資料をPDF化し、電子的に保存することが多くなっている。事務机に小型 ...
ノバックは、紙に負担をかけずにデータ化できるスタンドタイプスキャナーSimply Scan A3』を2月18日より発売します。雑誌をまるごと取り込めるA3サイズに対応しており幅広い用途に使用可能。価格はオープンですが、店頭想定価格は2万7800円(税込み)です。
年末に直面する問題といえば、書類や名刺の整理。しまっておくスペースも少なく、捨てるわけにもいかない書類ってありますよね。 そんなとき便利なのが、ハンディスキャナーやコンパクトなスキャナー。A4やA3の書類、名刺をスキャンしてPDFやJPEGに変換 ...
株式会社富士通研究所(以下、富士通研)は13日、複数枚のA3紙資料をA4サイズのスキャナで一度にPDF化する画像復元技術を開発したと発表した。 昨今、ペーパーレス化社会の浸透とともに紙で配布された資料をPDF化し、電子的に保存することが多くなって ...
送る pinterestでシェアする このエントリーをはてなブックマークに追加 セイコーエプソンは3日、カラー26 枚/分で高速印刷できるA3フル対応カラーレーザープリンタ「LP-S7500」と、A3 対応ネットワークスキャナ「ES-H7200」を発表。7月中旬に発売する。価格は ...