2022年の東京オートサロン会場で発表された、トーヨータイヤのパイクスピークへの参戦。いよいよ今月末に開催が迫っており、2023年の6月25日に決勝レースが開催される。トーヨータイヤのアンバサダーを務めるマッド・マイク(マイク・ウィデット)選手 ...
5月20日から21日まで福島県で開催された「FORMULA DRIFT JAPAN(FDJ)」第2戦エビス西コースに、Red Bull with TeamMagic Toyo Tires Driftからお馴染みの1000馬力・4ローターエンジン搭載・マツダ『RX-7』を駆って参戦した。 ロバンペラ選手とまさかのアクシデント、突貫 ...
ロータリー車を基軸に、ガソリン車も設定 1969年にデビューしたカペラ。ロータリー車とガソリン車を設定 1970(昭和45)年のこの日、マツダ(当時は東洋工業)からロータリーエンジン搭載車「カペラ」が発売されました。 世界初のロータリーエンジンの ...
拡大 マツダは2023年4月14日、千葉・幕張メッセで開催中の自動車イベント「オートモビル カウンシル2023」において、「マツダMX-30 e-SKYACTIV R-EV」を日本初公開した。 「オートモビル カウンシル2023」におけるマツダの展示車両を写真で紹介 「MX-30 e-SKYACTIV R ...
ロータリーエンジンは1967年登場の「コスモスポーツ」に初搭載 以前お伝えしたように、レンジエクステンダー付EV(シリーズ式プラグインハイブリッドシステム)である「MAZDA MX-30 Rotary-EV」の発電用として復活を果たしたマツダのロータリーエンジン。
ついに、マツダのロータリーエンジンが復活した。ロータリーエンジンを搭載したのは、クロスオーバーSUVの「MX-30」だ。 2020年から日本国内で約4万3000台が生産され、ヨーロッパ、オーストラリア、アメリカ等に向けて輸出されてきた。 これまでBEV(電気 ...
エンジニアの夢が開発を継続させた 現時点で、「MX-30 e-SKYACTIV R-EV」の日本仕様について、詳しい情報が公開されていない。そこで、改めてロータリーエンジンを体感するため、スポーツカーの「RX-8」を試乗した。同モデルは、2003〜12年までの10年間で合計約 ...
要するに、通勤や買い物に使われるファミリーカーと考えた場合、新車で購入してから、オーナーが代替わりして最後の最後廃車になるまでを考えても、エンジンを使って走る距離は生涯走行距離のせいぜい5%くらいだろう。そういう使い方の人(おそらく ...
4月14日から16日にかけて、ヘリテージカーから最新のものまで“クルマ文化を愉しむ”をコンセプトに、千葉・幕張メッセで開催された『AUTOMOBILE COUNCIL 2023』(オートモビル カウンシル)。大手自動車メーカーのマツダは、ロータリーエンジンを搭載した ...
マツダのかつての代名詞「ロータリーエンジン」が復活への道を歩み出した。通常のエンジンと比べて燃費が悪いなどとして量産停止となってから約11年。マツダは14日、このエンジンを搭載した新型のプラグインハイブリッド車(PHV)を11月に国内で発売 ...
マツダは14日、幕張メッセで開幕した「オートモビルカウンシル2023」にて、ロータリーエンジンを搭載した「MX-30 e-SKYACTIV R-EV」を国内初公開しました。発売日、価格共に未定ですが、ロータリーエンジンに再び火が入りそうです! MX-30 e-SKYACTIV R-EVは、MX-30EV ...
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