フラッシュバックジャパンは、テキストや画像など複数のグラフィックスを、ラインやパーティクルでワイヤリング(連結)し、自由自在に連動させる3Dパーティクルジェネレーター「Nodes 2」の販売を開始した。 詳しくは こちらへ 「Nodes 2」製品概要 ...
性能とコスパに優れたAMD製CPUは、CGや映像制作の現場でどこまで貢献できるのか。 モーショングラフィックスで印象的な映像を創り出す企業が、その使い勝手を実際に体感。 100万円弱で購入したハイスペック仕様の「Mac Pro」からの入れ替えもふまえた ...
前編ではスペック周りやPS4のグラフィックス性能の基本的な部分を見てきたが、後編では、PS3のGPUにはなかった新世代の機能が、一体どんなゲームグラフィックスを実現するかという部分について焦点を当ててみることにする。 PS4世代のゲーム ...
ここ最近までの3Dグラフィックスの歴史を大ざっぱに理解したところで、今度は3Dグラフィックスの処理の流れを解説したい。 3Dグラフィックスのパイプラインの模式図 3Dグラフィックスの流れを模式化したのが図1だ。これは、DirectX 10世代/SM4対応GPUまでの ...
「ロスト プラネット エクストリーム コンディション」(以下ロスト プラネット)にある豊富なグラフィックスオプションは,どのような意図で用意され,実際にどういった効果があるのか。それをカプコンの開発者から直接説明してもらう記事の後編をお ...
前編に引き続き、「スペースチャンネル5」シリーズや「REZ」、「ルミネス」シリーズなど、映像と音楽のシンクロニシティをテーマにした斬新な名作ゲームを数多く手がけてきた水口哲也氏率いるキューエンターテインメントの最新作「Child of Eden」の ...
しばらく間をあけていた本連載だが、約1年ぶりに再開をすることになった。 本連載で最後に取り上げたテーマはプロシージャル技術だった。その中でもグラフィックスに関連したプロシージャル技術を紹介したのだが、話題の中心は「3D」にはなかった。