ソニーは、マルチチャンネルAVレシーバー「STR-AN1000」を3月18日に発売する。価格はオープン。市場推定価格は120,000円前後。 「STR-AN1000」は、立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping(サンロクマルスペーシャル サウンド マッピング)」を搭載した、8K対応7.2ch ...
ソニーは、サウンドバー「HT-A7000」のファームウェアアップデートを実施。独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応させる最新ファームウェアの提供を開始した。 本日発表されたワイヤレスリアスピーカー「SA-RS5」、または既発売の「SA-RS3S」と ...
ソニーは、仮想スピーカーを生成することで広いサラウンド空間を創出する独自技術「360 Spatial Sound Mapping」を、アップデート対応によってサウンドバー「HT-A7000」などでも利用できるようにすると海外発表。あわせて、同技術対応のワイヤレスリア ...
360立体音響を実現するサウンドバー2機種を発売 〜独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」(※1)搭載商品のラインアップを拡充〜 *参考画像は添付の関連資料を参照 ソニーは、独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping(サンロクマル スペーシャル ...
ソニーは、単体で独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」が利用可能になったサウンドバー「HT-A9000」と「HT-A8000」を6月1日に発売する。いずれも価格はオープンプライスで、店頭予想価格はA9000が21万円前後、A8000が14万円前後。 あわせて発表された4本の ...
ソニーはホームシアターシステム『HT-A9』を8月7日に、サウンドバーの最上位機種『HT-A7000』を、8月28日に発売する。 ホームシアターシステム『HT-A9』は、新開発の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping(サンロクマル スペーシャル サウンド マッピング)」を ...
ソニーは、複数のファントムスピーカーを生成して広大な音場を実現する360 Spatial Sound Mappingに対応したサウンドバー2機種を9月より順次発売する。価格は各オープンプライス。ラインナップと発売時期、店頭予想価格は5.1.2chの「HT-A5000」が10月22日発売で12万 ...
360 Spatial Sound Mappingにも対応した「D.C.A.C. IX」 STR-AN1000は「STR-DN1080」の後継製品。最大の特徴は、ホームシアターシステムの「HT-A9」やサウンドバーでも採用されているソニーの独自技術「360 Spatial Sound Mapping」を採用した初めてのAVアンプであること。360 Spatial ...
SA-RS5を、2021年発売のサウンドバー「HT-A7000」(実売176,000円前後)と組み合わせることで、室内にファントムスピーカーを理想的な位置に多数生成してサラウンド空間を作り出す「360 Spatial Sound Mapping」(360SSM、サンロクマル スペーシャルサウンドマッピング)を ...
4体のスピーカーで「360 Spatial Sound Mapping」による立体音響を体験できるホームシアターシステム「HT-A9」が、2021年8月7日にソニーから登場しました。実際にHT-A9を触る機会を得られたので、外観のチェックに続いて、実際に設置&初期設定を行い、立体音声の ...
SONYが、圧倒的な音の広がりと迫力の「360(サンロクマル)立体音響」を実現するホームシアターシステム「HT-A9」と、天井や壁からの反射と独自のバーチャルサラウンド技術で没入感のあるサラウンドサウンドを体験できるサウンドバー「HT-A7000」を発売 ...
ソニーは、天井や壁の音の反射を利用し、Dolby Atmosなどのサラウンド再生が行える一体型サウンドバー「HT-A5000」を10月22日に発売する。別売リアスピーカーを組み合わせて独自の“360立体音響”も楽しめる。価格はオープンプライスで、店頭価格は12万円前後 ...
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