34個のキーからなる小型のキーボード自作キット「EndZone34」が、遊舎工房で販売中だ。キースイッチやキーキャップ、ProMicroは別売りで、店頭価格は5,980円。また、組み立てにははんだ付け作業が必要。 「実用的な30%サイズのキーボードを目指した」という ...
キーボードブランドのJogmeKeebsが、手首の動きを最小限にとどめることが可能な34キーの小型キーボード「YetiS」を発表しました。YetiSはオープンソースでの開発が行われており、3Dプリンターなどを使用してユーザーが独自に作成することも可能です。
数値や数式の入力に便利という34キータイプのキーパッドが上海問屋から登場、「数式入力がしやすい34キー配列テンキーパッド」が発売された。カラーはブラック(型番:DN-916125)とホワイト(同DN-916126)の2色で、販売価格はいずれも1,980円。 テンキーや ...
キーボードにはキーの大きさや押し心地、キーの配列などさまざまな種類があるため、自分の感覚にぴったり合うものを見つけるのは難しいもの。それを解決する方法のひとつが自作キーボードですが、キーボードを本格的にカスタムするためには、電子 ...
新興メーカーNicsの「Hesper64(100)」は、世界初の“デュアルアクション”をうたうロープロファイルのキーボードだ。現在公式サイトで販売されており、価格は2,169香港ドル(約4万4,000円)で販売されている。
「PowerToys」の各機能を紹介する本連載。第5回となる今回は、キーボードのキーやグローバルショートカットの入れ替え(リマップ)を行える「Keyboard Manager」を取り上げる。 キーボードのキーを入れ替えて使いやすくカスタマイズ「Keyboard Manager ...
量販店のPC周辺機器のコーナーに、ずらりと並ぶキーボードの数々。デザインや大きさ、中身の構造などが異なるさまざまな製品を目にすることができる。価格帯も1,000円台の安価なものから数万円のものまでと幅広い。これらのなかから自分の好みや求める ...
キーボードの善し悪しを議論し始めると切りが無い。アレが良いコレが悪いもすべて人それぞれ。筆者もキーボードにはうるさい、というほどではないが、好き嫌いはある。 今まで使ったキーボードの履歴を振り返ると、ポイントはだいたい次の通り。
仕事で事務系の作業をすることが多々あります。 同じことを繰り返していると、ショートカットキーを使っていても結構 ...
「Copilot Keyboard」は、同社が昨年10月よりベータ版として提供しているIME。継続的に更新される語彙データで新語や人名、地名などを快適に変換できる点、「Copilot ...