結局買ったM3 MacBook Air 13インチ。処理は速いしバッテリーがよくもつし、携帯性も上々。気に入って使っている。 室内でも屋外でもM3 MacBook Air 13インチを移動・持ち歩くわけだが、やっぱりマシンがハダカだとやや不安。片手で掴んで持つには微妙に重めだ ...
Appleが先週発表したM5チップ搭載iPad Proを、発売に先駆けて試す機会を得ました。 13インチのiPad Proを本格的に使うのは、数年ぶりです。筆者は普段11インチM4 iPad Proを使っており、13インチモデルには「大きすぎるのでは」という先入観がありました。しかし ...
米Appleが10月23日(現地時間)に開催した「Special Event」で、iPad miniや第4世代にあたるiPad Retinaディスプレイモデルとともに発表されたMac製品の1つが、「13インチMacBook Pro Retinaディスプレイモデル」である。 6月に開催されたWWDCでは先行して15インチのRetina ...
アップルの13インチ「MacBook Pro」の2022年モデルを箱から出したときの興奮を10段階評価するなら、「2」ということになるだろう。内蔵されたプロセッサーが新しくなっただけのマシンなので、興奮しようがないのだ。 かつては小さいわりにパワーがある ...
日本マイクロソフトは6月10日、新型Copilot+ PC「12インチSurface Pro」「13インチSurface Laptop」の個人向けモデルを発売する。Microsoft Store(直販サイト)における最小構成の販売価格は、12インチSurface Proが14万9380円(キーボード/ペン別売)、13インチSurface Laptopが ...
Appleのタブレット端末「iPad Pro」に最新のM5チップを採用したモデルが登場。 ラインナップは11インチ/13インチの2サイズで ...
この5年間はアップルのノートPCにとって厳しい時期だった。すべての問題が始まったのは、2015年に導入されたバタフライキーボードからである。 このキーボードの導入は、「MacBook」のスリム化をさらに進めて持ち運びやすくしようというアップルの挑戦 ...
この新製品は「ものごとが大きく変わっても、その本質はそうそう変わるものではない」ということわざを地で行くものとなっているのかもしれない。 約1年ぶりに新たな「MacBook Air」が発売された。そのスリムな外見は、11インチディスプレイ搭載モデルも ...
Appleから「13インチiPad Air」が新たに登場した。従来、電子書籍を大画面で楽しもうとした場合、この前後のサイズでは12.9インチiPad Proが選択肢として存在したが、プロユースゆえ価格も高く、電子書籍を読むためだけに入手するにはややハードルが高かった。
マイクロソフト製PC「Surface」シリーズに、小型軽量モデルが2機種追加された。ラップトップ型の「Surface Laptop」には、従来からある15インチと13.8インチに加え、さらに小さな13インチが追加。またタブレット型の「Surface Pro」には、既存の13インチに加え ...
MicrosoftのモバイルノートPC「Surface Laptop 13インチ」が発売された。ストレージ容量は256GBまたは512GB UFSが選択可能。カラーは256GBモデルがプラチナ、512GBモデルがバイオレット、オーシャングリーン、プラチナが用意されている。 店頭価格は256GBモデルが164,780 ...
→前回の記事:写真で見る「13インチMacBook Pro Retinaディスプレイモデル」 測色器でディスプレイの品質をチェック 2560×1600ドット表示に対応する「13インチMacBook Pro Retinaディスプレイモデル」。新型ボディの重量は約1.62キロと、従来モデルより440グラムも ...