フォルクスワーゲン(VW)『ゴルフ』のベーシックモデルとして設定された「TSIコンフォートライン」には、従来のツインチャージャーではなくターボだけを組み合わせた新開発のTSIエンジンが搭載されている。 【画像全7枚】 今までのTSIエンジンと同じく1. ...
フォルクスワーゲングループジャパンは19日、スーパーチャージャーとターボチャージャー、ふたつの過給器を装備する1.4リットルツインチャージャーエンジンを搭載した新型『ゴルフGT TSI』を発表した。 車両価格は2.0リットル自然吸気の「GT」より3万円 ...
主力エンジンになった「1.5 TSI」は、気筒休止システムなどにより燃費が向上 4年ぶりにマイナーチェンジを受けたフォルクスワーゲン・ティグアンが2021年5月に発売されました。「1.4 TSI」から「1.5 TSI Evo」にガソリンエンジンの排気量が拡大され ...
1.4リットル直列4気筒TSIエンジンと電気モーターの組み合わせで218馬力 シュコダのクロスオーバーSUV、「コディアック」改良新型プロトタイプを捉えました。 シュコダ コディアック 改良新型プロトタイプ コディアックは、ジュネーブモーターショー2016 ...
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、「シロッコ」の1.4リッターTSIエンジン搭載グレードをベースとした特別仕様車「シロッコ R-Line」を追加し、販売を開始した。 2009年5月に3代目として復活した現行のシロッコは、2010年2月にスポーツチューンの ...